みかんを食べながらコタツで読みたい「断捨離で最高の終活」2016年12月の人気記事

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お正月といえば「元旦稽古」

剣道をやっている人にとってお正月といえば・・元旦稽古です。大晦日は紅白歌合戦を最後まで見て終わります。そして早朝六時半元旦稽古に出かけます。本当は、寝正月でダラダラしていたいのですが、剣道着に着替えて朝から稽古。裸足が痛い季節です。剣道を始めて10年目だった節目の年に三段を取得できたこともあり気分も新たに行ってきました。戻ってから年賀状を眺めていると・・うれしい時間がやってきます。爺さん登場・・お・と・し・だ・ま!!

お正月といえばお年玉

お正月といえばお年玉です。毎年、家と飛騨高山の実家からいただいています。このときばかりは、3人産んで良かったとしみじみ思います。笑。また素晴らしいことに爺さん、嫁の私にまでお年玉をくれるのです。本当は、私があげなきゃいけないのな~~本当にありがたい話です。

お正月といえばこたつでみかん

お正月といえばこたつでみかんがお決まりです。でも若干味覚障害に陥っているせいか今年は、みかんを美味しく感じません。ストレスや「鬱」でも味覚障害になるみたいです。私のストレスの原因は、義母の認知症というより「旦那」なんだと思います。認知症になったら進行はするけどなおるわけではありません。一生付き合い続けなければなりません。でも・・認知症と認めたくないのか、旦那の存在に苦しめられます。旦那の弟も義母の弟も近所の人も「話してると普通だよね」と言います。毎日いっしょにいるわけではないからおしっこを漏らしても大便で汚しても婆さんが買い物しまくるのも「ひょえ~」と思っているのは、私と爺さんだけかもしれません。もう痛み分けしてるかんじ。爺さんがいるから介護も頑張ろうという気持ちになれます。旦那には、手助けしてほしいとは思っていません。それどころか私に対して逆切れするので立場が無いな~と思います。介護うつになるとしたら・・認知症の人が原因ではないのかもしれません。介護離婚があるとしたら・・それも認知症の人が問題ではなく夫婦の問題のような気がしています。

 

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襖を貼り替えました。アイロンや糊で貼るタイプがありますが、シールタイプを使い簡単に貼り替えました。上手に貼る秘訣なども公しています。ビリビリに破れた襖を数分でリメイクしました。


 

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