子ども同士のトラブルに介入するバカ親問題

子どもを見守る親
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久しぶりに友人と再会しました。表情が曇っていた理由は、子どもどうしのトラブルに巻き込まれたとのことでした。子供どうしのトラブルは、保育園(幼稚園)・小学校・中学校ではなくて高校生の子の話です。集団でのいじめではなく個人VS個人。暴力ではなく言った言わないシカトしたしない。睨んだ睨まないといった内容です。高校生なのに子どもの間では解決できる問題に対して親が口出し介入することにも驚かされました。

子どもを見守る親

親が口を出しすぎる

要約すると1年生の部員は強い。2年生の部員は弱い。2年生は、1年生に馬鹿にされたと言い始める!2年生は1年生が強いので1年生がレギュラーを取れば自分はレギュラーに選ばれない。親にお膳立てしてもらいレギュラーになれたけどそもそも弱いので試合には負ける。いやはや聞いてるだけでも格好が悪い話なんだけど。1年生の子の親は、子どもにも生意気なところがあったかもしれないからと下げたくない頭を下げに行くも聞く耳を持ってもらえない、仕方なく別の場所で稽古をするとそれすらキレられる。部活ができない状況が2ヶ月も続いている現状。少なくても友人は、子どもが強いからといって威張ったことは一度もないし他校の親からも人気があり顔が広い。自分よりも周りのことを考えて行動するような人なのでなんとかならないのかと歯がゆい気がしました。出る杭は、打たれるものだけどそれにしても気の毒。

子どもに実績があると意味もなく威張る親は、過去に何人も見てきました。全中に出場したからというだけで(すごいことなんだけど)うちの子は上。自分も上!っていう親いますからね。もう私なんて実績ないからすぐに引き下がるし逆らわないようにするけど。その一方で一緒に走ってくれてありがとう!と言ってきたのは、全国大会に出場した子の親だったし・・いやいや滅相もない!こちらこそ!とひれ伏したくなるし親としての値打ちが決まると思ってしまいます。

私は、子どもが勝つとうれしくて鼻のした伸びてしまいニヤニヤが止まらない浅はかな親だけど負けても勝っても子どもの勝負、親は親だよなと思う次第です。弱くても負けてギャンギャン吠えたら負け犬の遠吠えじゃないですか。吠えたって仕方ないし勝負なんだから。勝ちたくても負けるのも当たり前のことなのに。しかし友人の子どもは、強い。でもそれって努力しているからであって余裕をぶっこいているわけではないのです。涙もろい人情派の友人だけに聞く事しかできないけれど。2年生の側の話を聞いているわけではないし喧嘩両成敗なのかもしれないし私がとやかく言うはなしではないのだけど。

高校は何を学ぶ場所なのか?

高校は、社会に出る前の勉強をする場所なんじゃないかなと思うんですよね。上下関係も学ぶ場所だし、失敗したら直していけばいいのだと思うし正しい道をしめすのが教員の仕事だと思うのです・・顧問の先生は、揉め事が面倒なのか消去法で退部を促している模様。毎年退部者が多いのはそのせいなのかな。いろいろな親がいるけれど親ばかじゃなくてバカ親は勘弁したいよな。笑。

弱肉強食の世界

どんなスポーツでも競技でも小学生でも中学生でも下級生が上級生に勝つって、よくある話ですよね?

うちのお姉ちゃんは、小学校1年生から剣道をやっていました。1日も休んだことがありません。声も小さかったし気も弱くて。はじめて2年の体の大きな下級生にレギュラーを奪われたこともありました。お姉ちゃんは悔しさを顔に出しません。私は、「悔しくない?お母さんは悔しいよ。あんたは、どこを目指してるの?1位になるのは、無理って最初からあきらめてる。悔しいならみんなより10本余分に素振りをする、みんなより1本余分に走る、みんなより余分に稽古をするしかないよね。1位を目指して努力して勝負で負けて2位になるのは、あきらめもつく、今のままでいったら何も残らない」とお姉ちゃんより先に私がボロボロ泣きお姉ちゃんも泣きました。だから数ヶ月後にレギュラーに返り咲いた喜びはひとしおでした。子どもの部活で親として学んだことは、スポーツは、弱肉強食!年功序列ではなく実力結果主義。努力は必ず報われるっていうこと。そして水戸黄門の歌詞「あとから来たのに追い越され泣くのがいやならさあ歩け」の意味です。

子どもどうしのトラブルは、必ずあるけど自分の子どもの話だけを聞いて一方的に親が大騒ぎするタイプの親はつける薬がないなと思うしどうしたいのだろう?と正直思います。親が介入して問題解決しない、むしろこじれることが多い気がします。子供同士のトラブルだけでなく最近は、顧問の先生に意見する親も多いです。結果が出ないと指導員やコーチのやり方を批判する。一歩引いて待つとか対処法をしめすとか他に考えようよ!とか思いますが・・自分は、バカ親にならないように気をつけようと思いました。

子ども同士のトラブルに介入するバカ親問題” への10件のフィードバック

  1. こんにちは~
    ウチの娘ではなく、幼稚園時代のお友達がリトルリーグだったころ。
    パパは学生時代も野球やっていたのでリトルリーグ参加当初から子供たちの練習に最初から付き合ってのちコーチをしておりました。
    ママはパパもコドモも朝から出かけるので、監督の分のお弁当まで作って日焼け止め塗ってママチャリにお弁当積んでいつも一緒。
    年少さんの時から逆上がりできるぐらいの活発な子だし、園のオプションの体操教室を小学生になっても参加して活躍していたので当然運動神経ヨシ、実力もついてきてレギュラーになれたところ…
    …共働きで練習の付添にもあまり出てこない、ママからすごい勢いでクレームが入ったんだそうです…
    …あの子はパパがコーチやっててえこひいきだろうって… 
    ……どう見ても実力差があるからつかんだレギュラーだとママたち多数から声が上がったんですが、怒ってる方は聞きゃしませんよね……
    どうやらそのトラブルピークの時に、たまたま私とスーパーで会ったときに彼女が変な表情していたのでマックのお茶に誘ったら、その話が聞けました。
    まぁ、親がモメるのもわかるけれど、問題は本人。
    本人が大人になってから「あの時楽しかったよね~、父さんも母さんも応援してくれてさ」って思い出して言ってくれるのが一番いいよね。
    ま、親が怒ってても良い思い出にはならないし、泣いていてもダメよね、という結論?に落ち着きました。
    どうだったのかな、彼は高校で市内でも難しいと言われる進学校に受かりましたから、リトルリーグの顛末も心理的なマイナス要因になるような何かは無かったんじゃないかな。
    思うんだけれど、子供時代のお稽古事でもスポーツでも、本人が引け目を感じてしまうような終わり方をしたものがあったとすると、その後の「人生のすごろく」のコマの進め方に影響って出るんじゃないのかな…それって親の対応の仕方で差が出ると思いますし、それを考えるとヘタな行動取れませんよ親って。
    子どもが勝ってママがニコニコを隠せずにいるって、本人もわかると思うので、コレはプラス要因だもん。
    後々良い影響となって作用するでしょう。ね。西ちゃん。

    1. ちゃーちゃんさん、こんにちは!!コメントありがとうございます。怒りにまかせて記事を書いてしまいましたがサッカーでも野球でも剣道でも似たような同じような話はあるものなんですね。出てきていない親は、やたら文句をいいます。もう私なんて100%指導員や顧問の先生にお任せしているのでクレームや批判いうひとの神経がよくわかりません。

      いつも応援に行くから先生とも親しくなるしそれは顧問の先生だけじゃなくて校長先生や教頭先生だって・・話してみると人間的にとても魅力ある方々だったりします。学校も部活も100%信頼して託している状態です。確かに出てこない親に限って文句をいってる気がします。子どもが勝ち進めないと先生のせいにする親もいますからね!びっくり。私は勝とうが負けようが子どもの試合も大会もとりあえず応援にはほぼほぼ行きます。下の子は来なくて良い応援するなといいますが用事で来れないと「どうしてこれない」ときいてきます。子どもと一緒に頑張ってる(応援だけですが)つもりなので・・だから負けたら(残念やったな)としか思わないし子どもも負けたくないと思って試合に出るのだし終わったら終わったでチャチャっと片付けて決して後ろはふりかえりません。勝つと私のテンションが上がり「うまいものでも食うか」となりますが「もう褒めなくて良い」と子供に、うざがられる今日このごろ。笑。

      親が揉めるのは、どうなんだろう?って本当に思います。普通に子供のこと応援すればいいのにな~~って。

      >子供時代のお稽古事でもスポーツでも、本人が引け目を感じてしまうような終わり方をしたものがあったとすると、その後の「人生のすごろく」のコマの進め方に影響って出るんじゃないのかな…それって親の対応の仕方で差が出ると思いますし、それを考えるとヘタな行動取れませんよ親って。

      なるほど!!すごい~~勉強になります。なんだか感動しました。うちの真ん中の子、足遅かったけど足の早かったお姉ちゃんと一緒に陸上をやらせていたことがあります。でもやめるときみんなの前で挨拶させたのね・・・。そのときみんながすごく褒めてくれたことがあります。ずいぶん前のことだったのであまり覚えていないけど・・終わり方の美学というか・・それは大事にしたいなと・・去っていくもの終えていくときほどちゃんとしたいな・・と改めて思いました。すてきなコメントをありがとうございました。

      1. あああ、思い出した…ピアノの幼児だったかジュニアだったか、数人のグループレッスンで男の子が一人だけ一緒で。
        ママが「こんな事ができるなんてウチの子素晴らしい!天才かも!」って力が入っていたのが…だんだん本人が暗い顔になってきて、度々ミスる。
        レッスン中、教室の外で待ってる時に訊くと、最近練習しないってママが怒ってる。
        話しっぷりから察するに、練習練習!ってハッパかけてるみたい。
        そのうちに…期末のミニ発表会の時に○○君は今日で最後です、って先生が言うのね。
        そうか、小さい時から一緒だったけれどみんなとピアノを続けられないのは残念だね。
        で、次は何を習うの?って本人に聞いたら、パッと表情が明るくなって「空手!」って答えて。
        そうかぁ、カッコイイじゃん!強くなるね!がんばってね!って他のママからも励ます言葉が出て。
        本人、明るい顔でバイバイしてくれました。
        よその子のママでも君のこと観察してたんだよ~~、ホントにやりたいことやるのが一番だもんね。

        1. ちゃーちゃんさん、こんにちは。男の子止めて正解だったのでしょうね。明るい顔で去っていくのってステキ!!

          うちの子も止めさせて良かったと思っています。みんなに惜しまれながら止めたり去っていくのが一番です?笑。最後のマラソン大会だけめちゃくちゃ頑張ったので上の子は賞状がなかったのに真ん中だけ3位の賞状をもらってきて私に褒められは良い思い出だったみたいです・・習い事も合う合わないがあるし早くなるとか強くなるといったことだけでないですもんね。家庭で母親だけで教育するより色々周りに育ててもらった方が良いかな。

          他所の学校の友達との交流もできたことは田舎なので良かったと思っています。塾でもなんでもイヤイヤやってると伸びないというのも子どもたちを見るとすごく実感できます。

  2. 西ちゃん、皆さん、こんにちは!
    毎日、ない頭をフル稼働してるけど、なかなか仕事の内容に追いついていけない。
    完全に迷子。
    でも、なんとなくやり過ごして一ヶ月だよ。

    さて、まあ、どこにでもいるね。
    自分が一番。
    我が子が一番。
    そう思っているのは間違いじゃないけど、誰かを不愉快にしたらダメだよね。

    私の5じゅううん年の経験からすれば、
    「下にいる人ほど、信頼を得られる」
    水も上から下へ。
    それに気づかないとは、哀れなことです。

    出る杭は打たれる。
    ってところかな!
    今の私なんか、職場では底辺。
    信頼で溺れます(笑)

    1. 東ちゃん、がんばっておられるようですね。
      「水も上から下へ!」
      イイナー♥
      信頼で溺れる東ちゃんが容易に想像できます。   

      良い言葉ですよね。
      友人も情にもろい田舎の人なのでただただ気の毒でならないのですが世の中って一生懸命周りのために動いている非の打ち所がないような人でも理不尽な仕打ちを受けるもんだけど私だけでなくそこら中の学校の親さんからも慕われているような人なので普通に考えてただの妬みの対象になってしまったのだと、思います。
      でも子どもさんののことも熱心でそこは、ぶれない人なので次にあったときには、元気になっていると、信じてます。

      東ちゃんと出会ってちょっとしか経ってないのに
      もー何年も前から友達だったような気がします。

      今年も残り2ヶ月元気で頑張りましょお!!

      1. 西ちゃん。
        ご友人、さぞかしがっかりされているでしょう。
        でも、弱っている時に差し伸べる手がたくさんある方とお察し致します。
        こう言う時こそ、評価が出るのですよ。
        西ちゃんだけでなく、他からもたくさんの応援があるはず。
        やはり、低いところには水が流れる。

        大丈夫大丈夫。
        強く出た人の顛末は、ひどくみすぼらしい。
        でも、それを喜ばず、「いと哀れ」と思えば、なおさら、味方は増えましょうぞ。
        ワタクシも、ご友人を応援いたします。
        こんなつまらない経験も、過ぎてしまえば笑い事です。
        深刻に考えず、あらあら困ったわね、くらいでやる過ごす。
        そう!今のこの私のように!
        失敗の連続のお陰で、やっと覚える。
        気がつくと、他人に教えるレベルになってきた。
        どんなにしごかれ、理不尽なお小言をもらっても折れない。
        「はあ?ナニこれ?」とバカにされても動じず。これぞ、

        秘技「スーパー鈍感」
        おススメです。

        1. 東ちゃん、こんにちは。友人、たくましい人なのできっと元気になっていると信じています。そうそう
          私だけでなく指導員や審判の方々にも顔が広い親子なので・・きっと持ち直すはず。

          >強く出た人の顛末は、ひどくみすぼらしい。
          でも、それを喜ばず、「いと哀れ」と思えば、なおさら、味方は増えましょうぞ。

          ですよね~。スーパー鈍感って!!笑。かっこいいじゃないですか!柳(やなぎ)や鋼(はがね)みたいに強いんだか弱いんだかしなやかなんだかよく分からないけどそういうふうに生きて行ければいいんだろうなと思います。

  3. 西ちゃん、こんばんは~♪
    三連休、バタバタと過ごしておりました。
    二週連続の雨で洗濯物がたまって、必要最低限の物は除湿機で頑張って乾かしてたけど、シーツとかラグとか洗えなかったストレスを、連休で発散させておりました(笑)
    気になってた物、全部洗えてスッキリ!7kgの洗濯機、いったい何回回したんやろ?ってぐらいw
    あぁ~お日様って有難いなぁ(*゚▽゚*)
    買い物に行ったら、トマトが岐阜産♪おぉ~西ちゃんこんにちは~ってすかさず買いましたwww
    ダイアンのボタニカルもお試しがなかったので、いきなりの現品買い。今夜使ってみます♪
    娘に強引に頼まれたDVD借りに行って、それからオトナ眼鏡新調♪27000円はちと高いなぁ~と思いつつ、衝動が抑えられませんでした。
    フレームは初めての濃い紫にしました。今は紺のフレームなので、少し柔らかい感じになるかなぁ♪
    娘に「顔が怖い!」って以前言われて、母さんちょっと傷ついてるの(笑)だからなるべく優しく見える眼鏡にしたつもり。

    さて、本題(前置き長すぎ~w)
    いるんやね、そういうバカ親。
    知人で、子供の人生までも狂わせてしまったバカ親がいます。
    自分の子供の事に必死になりすぎて、目の前の事に夢中になりすぎて・・・って感じかなぁ?
    子供の事を過大評価しすぎて、私立の有名高校に入学させて、そしたら周りはもっともっと優秀な子がいっぱいで、ついていけなくなって中退。
    その後の人生は、チンピラになって少年院に入って・・・転落の一途でした。
    誰しも自分の子供は特別だと思いたいだろうけど、少し冷静に客観的に見ないとね。
    そういうバカ親の標的にされてしまったご友人。さぞかし嫌な思いをされているでしょう。
    でも、しっかりご自分を持っていらっしゃるから大丈夫♪
    愚痴は吐き出したいだけ吐き出してあげて、西ちゃんは聞いてあげるだけ。それが一番だと思う。
    出る杭は打たれるけど、出すぎる杭は打たれない!
    頑張って出すぎる杭になればいい♪

    幸いなことに、うちの娘は運動音痴なのでそういう意味では平和に学生生活を過ごしたと思われますwww
    学校でも仕事でも「えこひいき」って少なからずあると思う。人と人だから相性もあるでしょう。
    私なら「悔しかったら、えこひいきされる人間になれば?」って言うかも~(笑)

    スーパー鈍感力、私も身に付けたいよぉ~♪

    1. きなこさん、こんにちは。私も生活のなかで、皆さんの顔を勝手に思い浮かべて生活しています。想像してコレ買ったらみんなの反応どうなる?と妄想してニヤニヤしています。
      きなこさん、私・・先日から「大人の知的な女」を目指してメガネの購入を考えていました。今使っているのはブルーライトを抑えてくれるタイプのもので結構長い間使っています・・ネットでジーンズというSHOPが安かったのでそろそろ買い換えようかなと思ってバーチャル試着室などでいろいろ試していたところです。私が目指すのは、上品知的洗練された系だったのですが顔のカタチが丸いのでほんわか優しく見える系の方が似合うようでした・・それでも知的洗練系を目指したいところですが・・ホームベーカリーを買ってから!ですね。ホームベーカリーで焼く太らないパンの本の中でコンデンスミルクを代用して(バターとかの代わりに)パン好きだけど太りたくない系の私には・・ちょっとそれも試してみようかと思っています。

      それできなこさん野菜好きだって言っていたけど・・私今・・すごくジャンキーなものばかり食べてて少量なのに体重減らなくてwそういえば体重が少なかったときの食生活が違うわ!!と思い出しまして野菜が足りてないというあたりまえの結論に達しまして・・今月は食生活の見直しをしてみようと思っているところです。

      あららら。きなこさんの知人にもバカ親さんというか毒親さんがいらっしゃったのですね。友人は、気の毒だなと思いながらずっと気にかけているだけで私は、遠くから見守っているしかできなくて・・・歯がゆいと思ったんだけど
      >西ちゃんは聞いてあげるだけ。それが一番だと思う
      この一言で安心しました。!!

      学校でも仕事でもえこひいきは、ありますよね。相性もありますよね。カワイイ子は、やっぱりカワイイですもん。剣道でも両方の親に気を使って応援するけど・・心の中では、自分が好きな子を応援しちゃいます。それとうちの子は小さいので(背が)チビな子にばかり応援の天秤がかたむきます。手足の長さやめぐまれた体型がないのですが相手を破るとよっしゃ~と思うし小さい関取が大きい関取に勝つと純粋にうれしいDNAが刷り込まれているのか知らない子でも小さい方を応援しています。笑。

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