捨てるのが惜しい試供品、勿体無いから今すぐ使う

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試供品って溜まっていきませんか??化粧品のサンプルは、無料でゲットしたものですがシャンプーとトリートメントのサンプル品は、「お試しサンプルサイズ」を購入したので、貧乏性の私には「もったいなくて」使えません。不定期で女友達と温泉に出かけま。天下の三名泉下呂温泉も、すぐ近くにあります。少し足を伸ばせば奥飛騨温泉もあります。ただ温泉やスパに置いてあるシャンプーは、髪の毛がパサパサになってしまいシャンプーやトリートメントは、自分用を持っていきます。DIANEや凛恋は、泡立ちも良く香りも好き。でもよくよく考えてみたら温泉に行くのは、1年に2~3回。温泉に行く回数に対してシャンプー&トリートメントの在庫多すぎだよな!!って思いました。

試供品

1つか2つ持っていれば良いのにすぐにいくつも溜め込んでしまう貧乏性の悪いクセ。たぶん根は、心配性なんだと思います。

場所の在り処は、自分も家族も把握できているか?

急に入院するようになったことを想像してみました。シャンプーリンスを息も絶え絶えになりながら家族に頼んだとしても「・・・・どこどこの引き出しの何番目に試供品のシャンプーあるから持ってきて・・」といったところで子どもも旦那も困る気がします。私なりのルールで収納している私にとっての大事なものも私がいるから場所を把握できるだけであって家族が、大切なもののありかを探し当てるとなったら、相当なストレスだと思うのです。もしかして苦しすぎて「シャンプーを持ってきて」電話もかけられないかもしれません。瀕死の重症で入浴禁止になるかもしれません。当たりどころが悪くてどこにしまっておいたか忘れてしまうかもしれません。必要なものの場所の在り処は、自分も家族も把握しておいたほうが何かと便利です。

高齢の家族がいると日常的に入退院をします。

高齢の家族が多いと日常的に入退院の頻度も高まります。「このあたり(どのあたり??)にある○○を持ってきて!」と言われても人の記憶って曖昧で「あるはず」の場所には大抵無くて困ることがしばしばあります。ドラッグストアで「○○(シャンプー)買ってきて」の方が数倍わかりやすいし手に入りやすいものです。

化粧品の試供品

自分の探しものを探すのも苦手なのに人の「置いてあるはず」の場所の記憶は曖昧なので見つけにくい。そんな経験から試供品は、捨てる処分するのが勿体無いなら今すぐ使いはじめて物を減らしたほうが良さそうです。ただ私は、貧乏性なので使うのも捨てるのも勿体ないと思ってしまうところがあります。

メイクボックス

物を持っているという意識を持たなければいけません。今までお手入れしなかった分、試供品を消費しながら肌も髪もツヤピカになれば一石二鳥だなと思いました。ところでシャンプーもトリートメントもサンプル品って量たっぷりすぎだと思いませんか??私胸よりは短いロングだけど、1つ分使うとすごい泡立ち良すぎな気がします。勿体無いので2日間かけて使っています。美白化粧水や美白クリームなど化粧品のサンプルは、全部使い終えました。あとは、シャンプーとトリートメントだけです。今まで使わずに取っておいたものってたくさんあるけど、貧乏性ゆえに意識して消費していかないといけないと思いました。

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