宛名印刷ソフト「かんたん住所録Pro」の購入

楽々はがき2006

パソコンを新しくしたときもインストールしなかったので存在を忘れていましたが私は楽々はがき2006を2019年になった今も使っています。簡単便利で分かりやすいからです。

楽々はがき2006

郵便番号が、7桁になり統廃合が行われたのが2006~2007年なのでギリギリ郵便番号を打ち込むと住所を自動で書き出してくれるわけですが・・もうイイカゲン観念して新しいソフトを買い求めることにします。楽々はがき2006は、2000円ぐらいの安物で13年も使えたのでコスパ良すぎにもほどがあります。笑。

楽々はがき2006

楽々はがき2006は、おそらくWindowsXPやVISTA用のはず。Windows8もWindows8もWindows8.1も飛び越えてしまいWindows10でも問題なく使えるって、ある意味スゴイですよね。

無料の宛名ソフトも探してみましたが後々シェアウエアになるならパッケージ版で「筆ぐるめ(宛名印刷、住所録)」「筆まめ」「筆王」などを買ったほうが良いです。往復ハガキの印刷には対応していない「はじめてのハガキ印刷10

」が低価格でした。

楽々はがき2006でも往復ハガキ対応だったので、せっかく購入するなら往復ハガキ印刷機能付きを選ぼうと思います。デネットのかんたん住所録Pro7

(対応OSWindows 10)は、ハガキ宛名印刷(13種類のフォント収録に加えパソコンにインストールされているフォントの使用可能)封筒や往復ハガキ、タックシールの印刷、喪中ハガキへの対応(宛名の薄墨印刷)、登録者の一覧印刷もできるので便利です。デネットの公式サイトで買うよりアマゾンで買ったほうが安いんですね。

楽々はがき2006、2019年現在も使用中

ジャストシステムの楽々はがき2006、2019年になっても、しっかり使い続けています。Windows10でも使えるぐらいなので、次のパソコンの買い換えでOSがバージョンアップしても使えそうな気がしないでもないですけど。笑。我が家の年賀状、2019年の元旦に「今年から年賀状を辞退します」と年賀状のやりとりを終了しました。勢いで楽々はがきソフトも、処分するところでした!!年賀状を辞退しても四十九日法要や一周忌の宛名書きには使うので捨てる前に気付いてよかったです。

ExcelとWordで宛名印刷ができる

ExcelとWordを使えば宛名印刷ができます。Wordの差し込み文書→はがき印刷→宛名面の作成と選択していくと「はがき宛名印刷ウィザード」が立ち上がります。ですが印刷しようと思っていたタイミングで試してみたら差し込み印刷ウイザードが立ち上がらず?Wordの便利機能を使えませんでした。理解する前にあきらめてしまいました。翌日新しいソフトを注文した 後「はがき宛名印刷ウィザード」が立ち上がっているのを確認しました。(何やってんだ私w)短気なので理解し使いこなす前に新しいソフトを買ってしまいましたよ!WordやExcelをお持ちなら、わざわざ私みたいに宛名印刷ソフトを買う必要はありません。手順に従って操作すれば難しくは無いはずです。(自分にむかついていますw)負け惜しみではないですが・・新しく買ったソフトは、もっと簡単だと信じています。

住所録PRO

というわけで注文したら速攻で届きました。

宛名印刷
他社ソフトを使っていてもCSV形式のデータが読み込めます。

年賀状の住所録のCSV形式について何?という方はコチラをご覧ください

2990円
アマゾンや楽天で購入したら販売価格よりお値打ちに購入できました♪

西ちゃん
おもいっきり季節外れですが、忘れないうちに買いました♪

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9人家族の嫁!掃除が死ぬほど苦手でした。片付けても散らかる汚部屋に住んでいましたが家族の葬儀(遺品整理)を経験し人生の終わりをスッキリさせたいと思うようになりました。溢れる物たちとの断捨離の記録です。